カテゴリー別アーカイブ: 食べる(催し)

大阪なご飯会レポート

大阪なご飯会レポート

2017年7月9日(日)、百々俊二さん、新さんのトークの後、17時から、大阪なご飯会がおこ

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紅ショウガの天ぷら

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やみつきキャベツ

どて焼き (牛スジの煮込み)
*写真を撮り忘れました、ごめんなさい。

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串カツ 7種 
(しし唐、茄子、ウインナー、玉ねぎ、ちくわ、豚と大葉、しいたけ)

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難波黒門市場 大黒風 かやくご飯

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大阪あみだ池 大黒製 岩おこし しょうが入

70年代ご飯の会レポート

5月13日に行われた、写真集を語り尽くすVol.10「70年代と写真の青春時代」に引き続き行われた、70年代ご飯の会の様子です。

トークのゲスト、横木安良夫さん(写真家)、マイク野上さん(写真家)、中村のんさん(スタイリスト)、
白谷敏夫さん(アートディレクター)を囲んで、70年代の話、写真の話で盛り上がりました。

<トークのブレイクタイム>

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*レオンのコーヒーとアマンドのパルミエパイ

セントラルアパートにあった喫茶店、レオン。
多くの文化人、芸能人に愛され、往事の東京カルチャー発信基地として今も語りぐさになっている。
そのレオンのブレンドをそのままに復活したBROWN’S Café & Beansの豆を使っています。

詳しくはBROWN’S Café & Beansのサイト

*****

<70年代のご飯会>

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*チキンバスケット
(手羽元ともも肉のフライ、フライドポテト、生のオニオンリング、櫛切りレモン、パセリ)

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*海老ドリア。

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*スパゲッティミートソース。

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*コンビネーションサラダ、ポテトサラダ付。フレンチドレッシングです。

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*チョコレートサンデー

トークの報告は、少々お待ちください。
後日アップします。

「植田正治が愛した食卓」レポート

「植田正治が愛した食卓」レポート

2月12日に金子隆一さん(写真評論家)と飯沢耕太郎さん(写真評論家)の河出書房新社から刊行された『植田正治作品集」をめぐるトークの後に「植田正治の愛したご飯会」を開催しました。

トークの内容は後日、詳しくレポートしますのでお楽しみに!
まずは、ご飯会の様子、アップします。

お孫さんの増谷寛さんから植田さんのエピソードを聞きながら、植田家に招かれた気分で宴が始まります。

*「じゃぶ」洋風すまし汁
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「植田は味噌汁がきらいでした。なので、植田が「じゃぶ」と名づけた洋風のすまし汁がよく登場しました。「じゃぶ」は

いい加減、適当という意味で使っていた方言です

鳥取の方言で「滅茶苦茶」の事を「じゃじゃくちゃ」と言うのから来ている気がします。

*柳カレイの干物

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「植田は骨のある魚が苦手だった。もともと食が細くぼんぼんだったので、骨のある魚は子供の頃から食べていなかったためなのかもしれません。でも、柳カレイの干物は何故か良く食べていました」

*もずく酢

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「もずく酢は毎日のように食卓に出ていました」

*あご野焼き(飛び魚の野焼きかまぼこ)

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山陰の特産品。

*天ぷら(魚のすり身の揚げたもの)

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鳥取でよく食べられる。

*大山鶏のハーブ焼き

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「食卓には肉の焼いたのはよく出ていました」

今回は、島根の名山大山(だいせん)で飼育している大山鶏にしました。

*伯雲軒のブドーパン。

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「植田は甘いもの好き。今回取寄せていただいた自宅の近くの老舗のパン屋さん伯雲軒のバタークリームが入ったブドーパンは次男でデザイナーだった植田充のお気に入りでした」

*菜の花の辛子和え

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*ごはん

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*板わかめ

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炙って食べます。山陰では日常品的に食べています。

*千代むすび 純米強力

「植田は下戸でお酒は飲みませんでした。

植田の自宅があった境港に行くと、千代むすびの宣伝が電柱にずーっと出ています。地元では一番メジャーな日本酒です」

*大山Gビール バイツエン

鳥取の地ビールといえば、これです

植田さんの知らない一面も楽しめたひと時となりました。
ご参加頂いた皆様、増谷さん、ありがとう!

「写真集を語り尽くす vol.9 津田直さんの旅と写真」の沖縄ごはん

「写真集を語り尽くす vol.9 津田直さんの旅と写真」の沖縄ごはん

このあいだの土曜日(3月4日)に写真家の津田直さんをお迎えして「写真集を語り尽くす vol.9 津田直さんの旅と写真」を開催しました。

今回は、沖縄の伊平屋島と伊是名島を撮った『IHEYA・IZENA』にちなんで、おかどさんが振る舞った沖縄ごはんを紹介します。

沖縄食材をあつめてくれた、つくらしカネダヒロコさんと松原雅裕さん、ありがとう!
つくらしのサイト
http://tsukurashi.jp

『SAMELAND』『NAGA』『IHEYA・IZENA』3部作の写真集の版元、POSTの中島佑介さんも交えて2時間たっぷりお話しいただいたトークの内容は後日、詳しくレポートしますのでお楽しみに!

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(写真:左から津田直さん、飯沢耕太郎さん、POST中島佑介さん)

おやつタイムには『IHEYA・IZENA』にも出てくる伊是屋島の食べもの、ムーチー(月桃で包んだ、神に捧げるお餅)が登場。

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トークのあとは、参加者のみなさんと沖縄料理の会を。

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 お料理の説明をするおかどさん。この日のために沖縄の泡盛も取り揃えました!

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ハンダマ(金時草)とナーベラー(サラダへちま)のサラダDSC_0893

ニガナの白和え

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アカザカズラのむかご(雲南百薬・琉球百薬とも) DSC_0898

豆腐とスクガラス(アイゴの稚魚の塩辛) DSC_0895

青パパイヤしりしり
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ミヌダル(黒ゴマソースの豚の蒸もの。祝膳の一品)

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ゴーヤちゃんぷーるDSC_0914

ドゥル天(田芋の揚げ物)DSC_0909

生のうずら豆のジューシー(炊込みご飯)
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フーチーバ(よもぎ)と島ラッキョウの天ぷら DSC_0917 DSC_0918

シンジー(風邪知らず!沖縄薬膳スープ) DSC_0922

 

津田さん、飯沢さんの語りは尽きることなく、とても楽しい夜となりました。たくさんのご参加、ありがとうございました!

 

写真/館野 帆乃花

めぐたま3周年記念パーティ

IMG_6541めぐたま3周年パーティ

2014年2月22日にオープンした写真集食堂めぐたまも、めでたく今年で3周年。
ここまでやってこられたのも、皆様のお陰。
本当にありがとうございます!!!!

皆様への感謝を込めて、3周年記念パーティを行います。
おいしいご飯と、美味しいお酒。
豪華?賞品付き楽しい催しもあります。

ぜひぜひお越しください。

                    おかどめぐみこ 飯沢耕太郎 ときたま

2月24日(金)
17時から22時(お好きな時間にどうぞ)

3000円(豪華?商品、ご飯、1ドリンク付き)
持ち込み歓迎(持ち込み頂いたものは、参加者全員でシャアして楽しみたいと思います。)

ドリンクは2杯目から1杯500円です。

当日、予約なくていらしても大丈夫ですが、準備の都合があるので、出来たらご予約ください。

めぐたま
megutamatokyo@gmail.com

第12回身体に美味しい文化講座ー中国琵琶 千年の響ーレポート

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第12回身体に美味しい文化講座 ー中国琵琶 千年の響ー 歴史ある中国琵琶の響きと古典中国料理の宴レポート

11月19日、シャオ・ロンさんの中国琵琶の繊細で力強い響きとおかどめぐみこ作のおいしい古典中国料理の会が開かれました。

まずはシャオ・ロンさんの演奏。
中国琵琶は、日本の琵琶と違い、スチールの弦を5本の指につけた付け爪でひきます。
歌はなく、演奏だけです。

シャオ・ロンさんのサイト
http://www.t-webcity.com/~pipedan/other/newpage107-00syaoron-mokuji2008nendo.html

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今日の演奏曲。
1 蘇州夜曲 日本
2 十面埋伏 中国古典
3 春江花月夜 中国古典
4 川の流れのように 日本
5 飛花点翠 中国古典
6 夜来香 中国現代
7 見上げてごらん夜の星を 日本
8 昴 日本

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衣装は着物地で作ったチャイナドレス。
友禅作家が、シャオ・ロンさんを北斎の波の中に描いています。

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そして、古典中国料理。
参考にした世界最古の料理書「斉民要術」を手に、料理の説明をするおかどめぐみこ。

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*骨付き羊肉の塩ゆで(胡風) 唐代は西北方民族、胡ブームがだった。北胡はモンゴル方面、西胡はペルシャ方面のこと。

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*きのこの蒸し焼き

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*大根の橘酢漬け(大根を糸切りして三寸ほどの長さにする。それを「ひちりき」ほどの太さにする)。「ひちりき」ほどの太さというのが気に入った(笑)

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*茄子の蒸し焼き

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*楊貴妃鶏(鶏手羽先の煮込み)コラーゲンたっぷりの手羽先をとろとろになるまで煮て毎日食べていた。

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*水餃子(敦煌の唐代の墳墓から副葬品として壺に入った餃子が乾燥状態でてきた)

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*マコモダケの羊スープ

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*ライチ(楊貴妃の好物)

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*桂花陳酒(楊貴妃の好物)

シャオ・ロンさん、お越しいただいた方、ありがとうございました!

次回は、
第13回 身体に美味しい文化講座
…韓国のお正月を祝う…
韓国のソルラル(旧正月)とお正月料理を楽しみましょう!

日時 : 2017年1月28日(土) スタート 11:00~(受付10:30~)

会費 : 5,000円(韓国お正月料理&韓国舞踊 三年番茶付)

料理:宮川昌子、おかどめぐみこ
韓国舞踊:黒川妙子

要予約 : ㈱ラサ/畠中 lhasa@titan.ocn.ne.jp 090-4425-4263
めぐたま   megutamatokyo@gmail.com

おこしをお待ちしています。

きのこの日記念 天然香茸など岩手の旬を楽しみながら 「チャグチャグ馬コを茸で復興するぞ!」の会レポート

10月15日12時からはじまった一日岩手DAY。
詳しいことは下記に。
http://megutama.com/1日岩手dayレポート/

6時からは、きのこの日記念 天然香茸など岩手の旬を楽しみながら 「チャグチャグ馬コを茸で復興するぞ!」の会。
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まずはじめは、工藤光さんによる、茸を使った地域活性プロジェクト「チャグチャグ☆マッシュ」プロジェクトの話。
これは、馬糞を使った堆肥からマッシュルームを生産することで、馬→堆肥→マッシュウルーム→収益→飼料→馬と言う循環を作り出し、減少しつつある馬を増やそうというのです。

工藤光さんのサイト
http://agri-tresen.jp/2015/07/06/999
チャグチャグ☆マッシュプロジェクトのFB
https://www.facebook.com/chagumush/info?tab=page_info

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次は原田栄津子さん(岩出菌学研究所)による「マッシュルームの効用、最前線」のお話。

岩出菌学研究所のサイト
http://www.iwade101.com

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原田さんの帽子と指輪とコサージュと髪飾り(小林慶子さん作)、全部、ガルガル(チリのきのこの名前です)なんです。

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飯沢耕太郎さん(きのこ文学研究家、写真評論家) ×高橋久祐さん(盛岡広域森林組合)による岩手のキノコの話。

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三重の津のカリスマファーマー横山重治さん。
特別栽培米を今回の宴のために送って下さいました。
あられも横山さん作。

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乾杯の音頭は、岩出菌学研究所の隅谷利光さん。

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岩手県滝沢市経済産業部 部長の齋藤和弘さんによる滝沢市の紹介。
チャグチャグ馬っ子はこの市のお祭りです。

滝沢市のサイト
http://takizawa.iwate.jp

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西和賀町(岩手県和賀郡)6次産業推進センター 地域おこし協力隊 遠藤靖志による西和賀町の紹介。

西和賀町のサイト。
http://www.town.nishiwaga.lg.jp

そして岩手ときのこの宴。

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乾杯は、キリンビールの復興特別バージョン「岩手づくり」。

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*チャグチャグマッシュルームとクレソンのサラダ 

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*賢治命名「白金豚」のロースト コプリヌスとドライフルーツのソース
ブロッコリーと中玉トマト添え

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*大山鶏の煮込みオオイチョウタケソース

*オオイチョウタケのソテー

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*はたけシメジと菊の花と青菜のしたし

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*三種のジャガイモのサラダ
シャドークイーン、じゃがキッズ、ノーザンルビー

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* いもの子汁 
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マイタケ、ホウキタケ、マスタケ、ハナビラタケ、アミタケ、クリタケ、ハタケシメジ、タマゴタケ、ナメコ、ハナイグチが入っています。

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*馬喰飯(ばくろうめし)
えのはなごはんとも、香茸の炊き込みご飯ともいいます。

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*岩手の漬物

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*湯田牛乳公社 ヨーグルト 
味噌と醤油ソース、ラフランスのソース  

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*滝沢市のいも焼酎「馬芋ん」とアップルワイン「ポーム」

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岩手の酒各種 
トマトジュース
林檎ジュース

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最後にお越しいただいた方、お話しいただいた方、ありがとうございました。
大抽選会もあったし、本当に贅沢な会でした。なんせ、はずれがない!

この会がはじまりとなって、これからも岩手との縁が繋がっていく事を願っています。今後ともよろしくお願いします。

このイベント、ご協力いただいたのは、下記の方です。ありがとうございました。

共催: チャグチャグ☆マッシュプロジェクト
協賛: 岩手県滝沢市
    株式会社岩出菌学研究所
    株式会社湯田牛乳公社
協力: キリン絆プロジェクト 東北復興・農業トレーニングセンタープロジェクト          高源精麦株式会社
    三上農園
    株式会社いわて若江農園
    山金第三農園
    助六園

1日岩手DAYレポート

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12時から、一日岩手DAY。
店頭には、岩手の名産品が並びます。

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リンゴジュース(無添加完熟果汁100%)、樹上完熟ミディアムトマトジャム。

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さといも、カラーにんじん(いろいろな色あります、種類が違います)、ジャガイモ(カラールビー、中身が赤いです)が並びます。

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椎茸メロンパン!
盛岡のきのこ王子・高橋久祐さんが作りました。

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きのこパンもあります。

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これは岩手ではありませんが、三重県で作られているオオイチョウタケの入ったおせんべ。

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ルーレット式おみくじ器。
よく喫茶店にあるあれです。滝沢町でつくっているそうです。

きのこ関連のグッズも色々。
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岩出石けん。
美肌効果のある成分の多いコプリーヌ(一夜茸)が入っています。

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テーラー麻子さんのきのこKEY HOLDERです。

飯沢さんデザインのエビキノTシャツ。
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飯沢さんの描いたきのこシャツ。
全て一点もの、手書きです。

そして、チャグチャグ定食もやりました。
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6時からはきのこの日記念 天然香茸など岩手の旬を楽しみながら 「チャグチャグ馬コを茸で復興するぞ!」の会です。
会が終わるまで、販売は続きまーーす。お近くの方はよって下さい。

「ラ・ガシイ写真フェスティバルの話を聞く会」のレポート

土田ヒロミさん達を迎えて「ラ・ガシイ写真フェスティバルの話を聞く会」レポート

7月16日、フランスのブルゴーミュ地方の村、ラ・ガシイで行われている屋外フォトフェスティバルの報告会を開催しました。
今回の特集の一つが海でした。
ゲストに出品作家の皆さんを迎えました。

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土田ヒロミさん(写真家)

http://www.hiromi-t.com/menu.php

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(ごめんなさい、くらい)
MOTOKIさん (写真家)

http://www.shihofukada.com/index

http://www.k-motoki.com/

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増谷寛さん(植田正治事務所)

http://www.shojiueda.com/jp/

聞き手は飯沢耕太郎さん(写真評論家)です。

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展示の様子です。
ラガシイは屋外だけの写真フェスティバルです。

トークが一段落したら、ブルゴーニュ地方に因んだおやつタイム。

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今話題の氷見のシードル。

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ブルラーミュの焼き菓子。
一個食べると、満足感あり。

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後半は、参加者一人一人が発言しました。

大きく写真を伸ばした屋外の展示、新鮮でした。

報告して下さった皆様、参加してくださった皆様、ありがとう!!

第2回シコアサイズとちゃんこの会レポート

7月3日に行われた「貴乃花親方考案・監修 貴流運動法 シコアサイズとちゃんこの会」レポートです。

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お天気がいいので、窓を開け放ち、気持ちのいい(でもちょっと暑い)めぐたまで、朝からシコアサイズやりました。
ゆっくり、お尻を引いて腰を下ろすのですが、その角度が難しい。
でも、前回に比べ、だんだん、足の開き方が分かって来てます。

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運動して汗をかいた後は、ちゃんこです。
今回は伊勢が浜部屋の鶏団子の塩炊きちゃんこ。
大鍋で作るちゃんこはうまい!
運動した後でも、ちゃんこだとドンドン食べられます。
すもう部屋の長年の知恵ですね。

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お食後は、送られて来た大きなスイカ。

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シコアサイズトレーナーの内田さんはいつでもどこでもシコアサイズです(笑い)。

次回は9月11日(日)10時30分より。
ちゃんこつきで3500円です。
ちゃんこは「貴乃花部屋のトマトちゃんこ」です。
これ、トマトスープに技があるらしい。
ぜひ、おこしください。

写真は、めぐたま2階の高秀さん。ありがとう!。