催し告知– category –
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植木ももこの薬膳教室1 「春の気を食べよう!肝を養いストレスに強くなる」
国際中医師であり薬膳管理士、管理栄養士の植木ももこさんのわかりやすい薬膳のおはなしと食事会。 冷え症、便秘、肌荒れなどの原因は、「気・血・津(体液)」の滞りです。 気・血・津の働きとそれを司る五臓のお話しと、それらを<めぐらす>、おうちで... -
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大山泰弘 さん「働く幸せ~知的障がい者に導かれた企業経営から」
「人は働くことによって幸せになれる。「働く」ことをもっと大事にすることで、私たちは生き生きとした社会を取り戻すことができるはずなんです」 。 知的障害者雇用7割の日本理化学工業(株)で、知的障害者とともに50年以上歩み続けてきた大山泰弘さん... -
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ポートフォリオ・レビュー by 飯沢耕太郎3
写真家を志す人にとって、ポートフォリオ(作品ファイル)を作ることはとても大事なことです。 よいポートフォリオとはどんなものなのか、実際に持ってきていただいたポートフォリオを講評しながら考えていきます。 作品点数や大きさには特に制限はありま... -
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ポートフォリオ・レビュー by 飯沢耕太郎2
写真家を志す人にとって、ポートフォリオ(作品ファイル)を作ることはとても大事なことです。よいポートフォリオとはどんなものなのか、実際に持ってきていただいたポートフォリオを講評しながら考えていきます。 作品点数や大きさには特に制限はありませ... -
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ポートフォリオ・レビュー by 飯沢耕太郎1
写真家を志す人にとって、ポートフォリオ(作品ファイル)を作ることはとても大事なことです。よいポートフォリオとはどんなものなのか、実際に持ってきていただいたポートフォリオを講評しながら考えていきます。 作品点数や大きさには特に制限はありませ... -
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飯沢耕太郎と写真集を読む3 『光画』を読む!
野島康三、中山岩太、木村伊兵衛、伊奈信男(2号から)を同人として、1932~33年に刊行された月刊写真雑誌『光画』。貴重なオリジナルの『光画』全冊を実際に手に取りながら、じっくりと解説します。その写真作品、評論のレベルは、いま見ても驚く... -
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飯沢耕太郎と写真集を読む2 日本の戦前の写真集
小石清『初夏神経』、堀野正雄『カメラ・眼×鉄・構成』、『安井仲治作品集』……。日本の戦前の写真集は相当に高度なレベルに達していました。国書刊行会から出版された復刻版写真集シリーズ『日本写真史の至宝』を題材に、1930~40年代の写真表現の輝... -
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飯沢耕太郎と写真集を読む1 写真集って何?
世界最古の写真集、W・H・S・タルボット『自然の鉛筆』を題材に、写真集とは何なのか、写真家たちにとってどんな意味を持っていたのかについてお話しします。『自然の鉛筆』というタイトルは、東松照明の写真集『太陽の鉛筆』にも影響を与えています。...