タグ別アーカイブ: 飯沢耕太郎

大画面でサッカーW杯観戦@めぐたま

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大画面でサッカーW杯観戦@めぐたま

ロシアでサッカーのW杯が、6月19日から開かれます。
せっかくのW杯、めぐたまでは今回もテレビをプロジェクターで映し出し、大画面で観戦します。
みんなでワイワイ見れば見れば怖くない、いや、楽しさ倍増! お越しをお待ちしています。

●6月19日(火) 試合開始 21:00 
19日は通常営業です。(22:00ラストオーダー)

参加費/ワンドリンク+一品、または1000円のW杯セット(ワンドリンク&乾き物)をお願いします。

22:00以降のご来店の方は、1000円のW杯セット(ワンドリンク&乾き物)をお願いします。
*おにぎりご希望の方は、事前にご予約ください 1個200円

●6月24日(日) 試合開始 24:00 (営業終了後もずーっとオープンしています。)

参加費/1000円のW杯セット(ワンドリンク&乾き物)をお願いします。
*おにぎりご希望の方は、事前にご予約ください 1個200円

●6月28日(木) 試合開始 23:00 (営業時間に引き続き観戦します)

参加費/1000円のW杯セット(ワンドリンク&乾き物)をお願いします。
*おにぎりご希望の方は、事前にご予約ください 1個200円

*ドリンクのおかわりは、一杯500円です。

予約なしでも大丈夫ですが、予約していただけると、お席を確実にとっておけます。

予約 お問い合わせは
めぐたま
megutamatokyo@gmail.com

宮川隆のサイエンスカフェ41 「電磁波」についてホントのことを知ろう

宮川隆のサイエンスカフェ41
「電磁波」についてホントのことを知ろう

電磁波を浴びると、癌になるってホント?
電磁波は、何から出てるの?
電磁波を防ぐグッズって、有効なの?
電波と電磁波は違うの?
そもそも、電磁波って何なの?

宮川隆さんが知っているようで、知らないことも多い「電磁波」について、科学的にわかりやすくたのしく、話します。

質問は、ご飯タイムに何なりと。

日時 7月29日(日)
10:00〜13:00

3500円 (お話と一汁三菜ランチ付)

<講師情報>
宮川 隆(みやがわ りゅう)名古屋市立大学薬学部卒業、南カリフォルニア大学(USC)国際薬学臨床研修修了、東京大学大学院理学系研究科修了
薬剤師、理学博士のほか10種類くらいの資格を持つ。
現在は、東京大学大学院医学系研究科 放射線科放射線治療部門 特任助教、環境省「原子力災害影響調査等事業」メンバー、日本アイソトープ協会 放射線取扱主任者講習・作業環境測定士講習講師、リクルートメディカルキャリアコラム執筆など
本業の合間に、わかりやすくサイエンスを伝える活動に力をいれている。

* お申し込み megutamatokyo@gmail.com

*たまにメールが届かないことがあります。3日以内に返信がない場合、お手数ですが再度メールくださいませ。

飯沢耕太郎の写真集を読むNO39 『週刊サンニュース』を読む

飯沢耕太郎の写真集を読むNO39 『週刊サンニュース』を読む

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7月のは日本カメラ博物館の白山眞理さんをゲストにお迎えして、名取洋之助が編集した『週刊サンニュース』を中心に語り合います。戦前・戦後の写真界を通じて、名取ほどユニークな人物はいなかったのではないでしょうか? 土門拳、亀倉雄策、長野重一、稲村隆正、岡部冬彦など、彼が育て上げた写真家、デザイナー、編集者は数多く、「名取学校」と称されたほどでした。『週刊サンニュース』はわずか一年半しか続きませんでしたが、戦後の一時代を画した重要な雑誌です。ぜひ足をお運びください。(飯沢耕太郎)

写真家・名取洋之助が編集長格であったグラフ誌『週刊サンニュース』(1947~49年)が国書刊行会から復刻されました。名取が携わった刊行物は多数ありますが、対外グラフ誌『NIPPON』(1934~44年)や、国内で多くの読者を得た「岩波写真文庫」(1950~58年)が復刻・復刊されています。カストリ雑誌全盛の世にリベラルで啓蒙的だった『週刊サンニュース』からは何が読み取れるのか、戦前と戦後をつなぐミッシングリンクである同誌を見ながら、帝国日本と高度経済成長期の間に写真家が何を成したのか、製作の背景などをお話ししたいと思います。(白山眞理)

7月22日(日)

10:00~11:30

ゲスト 白山眞理さん(日本カメラ財団)
日本カメラ財団(JCII)
http://www.jcii-camera.or.jp

聞き手 飯沢耕太郎

2500円(三年番茶付き) 学生割引 1500円(三年番茶付き)

場所 写真集食堂めぐたま

* お申し込み megutamatokyo@gmail.com

*たまにメールが届かないことがあります。3日以内に返信がない場合、お手数ですが再度メールくださいませ。

ランチ
白山さん、飯沢さんと一緒にランチを食べる方は事前にお申し込みいただけると嬉しいです。
ランチ1500円。

めぐたま葡萄棚できました

めぐたま葡萄棚できました

めぐたまに葡萄棚ができます。
スグリンのご実家の甲府のぶどう畑から苗を一本持って来て植えたのが2年前。
ワインをつくるための甲州ぶどうの苗です。
大きく育ったので、スグリンこと内田秀さんの指導のもと、いよいよ棚を作ります。
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先週の土曜日、テラスの上に、針金を張るために支柱を立てました。

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そして、今日は針金をはる作業をしました。

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いよいよ、ぶどうの木を這わせていきます。
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食べるためのシャインマスカットの木も植えました。
これも伸びたら、葡萄棚になります。
実がなるのは再来年かなあ。

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今日の、大功労者 スグリン!
ありがとう!!
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スグリン、白濱さん、増谷さん、こころちゃん、内田和喜子ちゃん、そしてたまたま来たヴィヴィアンさん、ご協力ありがとう。
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今年はまだ、実がならないようですが、来年にはきっとたくさんなるでしょう。
夏も日よけになって涼しくなるはず。

是非是非、葡萄棚をみに、めぐたまに来てくださいね。
そして来年の収穫を乞うご期待!

第21回 身体に美味しい文化講座 …和田文緒の香りとハーブを楽しむ会… 南プロヴァンスの暮らしとハーブを五感で味わうひと時レポート

第21回 身体に美味しい文化講座
…和田文緒の香りとハーブを楽しむ会…
南プロヴァンスの暮らしとハーブを五感で味わうひと時レポート

5月26日、第21回 身体に美味しい文化講座
…和田文緒の香りとハーブを楽しむ会…
南プロヴァンスの暮らしとハーブを五感で味わうひと時が開かれました。

まずは、和田文緒さんのハーブのお話。
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蒸留器では、ローズマリーウォーターが作られています。

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和田さんの著書。

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ウエルカムドリンクはレモンバームなどレモン系のハーブをミックスしたハーブウォーター。
と言っても、水と同じですね、見かけは(笑い)。

お話の後は、ハーブを使ったプロバンス料理。

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豚モモ肉のラベンダー風味

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まぐろのマリネ、フェンネル風味

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プロバンスのハーブで作るラタテュユ

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ポテトのチーズ焼きキャラウエイシード風味(グラタン・ドフィノワ)

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ハーブドレッシングのグリーンサラダ

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グレープフルーツとバジルのクリームチーズディップとフランスパン

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オレンジアロマのパウンドケーキとコーヒーウォーター

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机の上には、ミントやイチゴなど、様々な蒸留水が並び、水で割って自由に飲めます。

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なんとお土産付き。
和田さん特製のいろいろなハーブの入ったクリーム。

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こんなにいろいろなハーブが入っています。

美味しくためになったひと時でした。
良い香りに包まれ、気分がゆったり。

そして次回は
第22回 身体に美味しい文化講座
…インドネシア伝統技術の職人技~手織りシルクのジャワ更紗…

日時 : 2018年7月1日(日) スタート 11:00~(受付 10:30~)
会費 : 大人 5,000円   (映像&お話 と インドネシア料理)
場所 : 恵比寿/写真集食堂 めぐたま 東京都渋谷区東3-2-7 http://megutama.com
                 
お話  : 藤井礼子
料理人 : おかどめぐみこ

詳しくは下記に
http://megutama.com/第22回%E3%80%80身体に美味しい文化講座-インドネ/

第22回 身体に美味しい文化講座 …インドネシア伝統技術の職人技~手織りシルクのジャワ更紗…

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第22回 身体に美味しい文化講座
…インドネシア伝統技術の職人技~手織りシルクのジャワ更紗…
 
インドネシアのジャワ島を中心として作られて来た手描きジャワ更紗(バティック)は
ジャワ島の宮廷を中心として発展をとげ、腰巻・肩掛け・頭巾・サロン(筒型スカート)などの
衣装として用いられて来ました。 
伝統技術に裏付けられた手織りシルクの手描きジャワ更紗の工房と10年以上の歳月をかけて
日本のマーケットを想定して藤井礼子さんが作り上げた「REISIA(レイシア)」の帯と小物類は
  大量生産にはない温かい雰囲気に包まれています。そんな彼女に製造過程のご苦労も含め
手描きジャワ更紗の魅力を映像も交えて語っていただきます。お話の後はおかどめぐみこが
作るインドネシア料理をいただきながら、楽しいひと時をお過ごしください。

藤井写真  

【藤井礼子 REIKO FUJII】
 福岡県出身  REISIA(レイシア)主宰
 石油会社に勤務する夫の海外赴任に伴い21年間を海外で過ごす。
 10年半という期間をインドネシアで過ごし「手描きジャワ更紗」
 の美しさに強く惹かれていきます。
 手織りシルクを染めた「手描きジャワ更紗」を服ではなく着物の
 帯に仕立て、オリジナルブランド「REISIA」を立ち上げています。
 手描きジャワ更紗の布を通して、日本とインドネシアのお互いに
 尊重しあう関係を築き上げられたらと活動を続けています。

  日時 : 2018年7月1日(日) スタート 11:00~(受付 10:30~)
 会費 : 大人 5,000円   (映像&お話 と インドネシア料理)
  場所 : 恵比寿/写真集食堂 めぐたま 東京都渋谷区東3-2-7 http://megutama.com

               
お話  : 藤井礼子
  料理人 : おかどめぐみこ

要予約 : ㈱ラサ/畠中 lhasa@titan.ocn.ne.jp 090-4425-4263
めぐたま  megutamatokyo@gmail.com
メールか電話にてご予約ください。
メールの場合はこちらからの予約完了メールをもってご予約となります。
    【メール予約】(1)お名前 (2)来場人数 (3)緊急時のご連絡先(携帯番号など)
          以上を明記いただき、上記アドレスにご連絡ください

前日・当日のキャンセルは準備の都合上キャンセル料をいただきます。

マーキーのファシリテーション講座2 「お困りごと解決会議」を体験してみよう!

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マーキーのファシリテーション講座2
「お困りごと解決会議」を体験してみよう!

みなさん、こんにちは。ミーティング・ファシリテーターの青木将幸です。
家族会議から国際会議まで、様々な規模・テーマの話し合いを進行するのが、僕の仕事です。最近よく使っている会議手法に「お困りごと解決会議」というのがあります。これがなかなか面白い方法で、役所や企業やNPOOなど、色々な組織で試しているのですが、けっこう好評で、とってもオススメです。せっかくの機会なので、写真集食堂めぐたまで、体験できる機会を持ってみようと思います。ご興味ある方、ぜひおいで下さい。

「お困りごと解決会議」とは?
・皆が困っていることを持ち寄り、お互いにそれを解決しよう!という会議
・お困りごとは、プライベートなものから仕事上のものまで、どんなものでもOK
・<離婚しようかしら、、>という深刻な悩みごとでも、<どうしても机の上が片付かない>という個人的なことでも、<私って、どうやったらモテるの?>という疑問まで、なんでも取り扱うことができます
・時間厳守の会議なので、会議時間がオーバーする心配がありません
・主体性がないとか、参加意欲の低い会議参加者も、こぞって楽しく、自然と主体的に参加してしまうのが特徴で、職場の雰囲気やチームワークも向上することが多いです

青木将幸
1976年生まれ。熊野出身。環境NGO・A SEED JAPANに関わる傍ら「それぞれの持ち味が発揮される組織づくり」に関心をよせる。企画会社ワークショップ・ミューで修行期を過ごした後、2003年に青木将幸ファシリテーター事務所を設立。以来、毎年100回ほどのペースで会議・ワークショップ・参加体験型研修の進行役をつとめている。2012年より拠点を東京から淡路島に移し、国生み伝説のある島から日本中に出かける日々を送っている。

6月21日(木)
9:00〜11:00(受付 8:40)

2500円

場所 写真集食堂めぐたま
東京都渋谷区東3−2−7-1F(恵比寿駅 徒歩7分)
03-6805-1838  megutamatokyo@gmail.com

お申し込み megutamatokyo@gmail.com

*たまにメールが届かないことがあります。3日以内に返信がない場合、お手数ですが再度メールくださいませ。

*前日、当日のキャンセルは準備の都合がありますので、キャンセル料をいただきます。

*ランチ
講座の後、マーキーさんと一緒にランチが食べられます。事前にお申し込みいただけると嬉しいです。
一汁三菜定食1000円。

DANちゃんのわくわくスタジオ2 〈自分だけのTシャツ作り〉レポート

DANちゃんのわくわくスタジオ2 〈自分だけのTシャツ作り〉レポート

5月19日、窓を開け放ち、気持ちのいいめぐたまの土曜の朝に、DANちゃんのわくわくスタジオ2〈自分だけのTシャツ作り〉が行われました。

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Tシャツの見本が、ぷらぷら下がっています。

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筆や絵の具、スタンプ、ボタンにビーズ、布など材料はいろいろ。
どれでも好きなものが自由に使えます。

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まず、どんな風に描くかイメージを持って、そのあとは、自由に描いたり塗ったり、ボタンをつけたり。
初めての、ボタンつけも、だんだん上手くなります。

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わからないところ、難しいところは、DANちゃんにヘルプしてもらいます。

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完成です!
それぞれの個性が出ていますね。
洗濯機で洗っても落ちないので、どんどん着て楽しんでくださーーい。

次回は
DANちゃんのわくわくスタジオ3〈モザイクオブジェアートに挑戦〉。
是非お越しください。

7月28日(土)
9:30−11:30
2500円

詳しくは下記に
http://megutama.com/danちゃんのわくわくスタジオ3%E3%80%88モザイクオブジェ/

DANちゃんのわくわくスタジオ3〈モザイクオブジェアートに挑戦〉

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DANちゃんのわくわくスタジオ

写真集食堂めぐたまで、子供向けの企画「わくわくスタジオ」を始めます。
3歳〜小学生を中心に、創造の芽を育てます。行動力・忍耐力・達成する歓び、生き方の多様性を、アートを通じて学びます。先生は現役売れっ子デザイナーであり、子供たちとワイワイするのが何より好きなDANちゃんです。

3回目は〈モザイクオブジェアートに挑戦〉。小物と紙粘土で、立体作品を作ります。

ぜひお越しください。

写真は、2回目の様子です。Tシャツを作りました。

先生:DAN(浅葉弾)

23歳よりグラフィックデザイナー、アートディレクターとして商業デザイン全般で活動。ライフワークとして「金沢文庫芸術祭実行委員長」を務め、アサバアートスクエアにある「子どもデザイン教室」を主催。商業施設、小学校やイベント等にて出張教室も頻繁に開催している。
asabaart.com

7月28日(土)
9:30−11:30

8月には、夏休み特別講座を開催予定。
9月以降は奇数月、第4土曜日開催予定。

対象 
3歳〜小学生 定員10人
*教室には、ご父兄の方は同席できません。一人で、参加できるお子さんに限らせていただきます。

会費 
2500円(材料費込み)

*ご希望の方には、教室の後、DANちゃんと一緒にお昼ご飯を食べられます。お食事はご父兄もご一緒にすることもできます。別途ご飯代をお願いします。
お昼ご飯 12:00〜13:00
お子様用特別メニュー お子様カレープレート(唐揚げ、サラダ付き)1000円
季節の一汁三菜定食 1500円

場所
写真集食堂めぐたま
渋谷区東 3-2-7-1F (恵比寿駅 徒歩 7 分)
☎ 03-6805-1838
予約・問い合わせ:めぐたま megutamatokyo@gmail.com

☎ 03-6805-1838

※たまにメールが届かないことがあります。 3 日以内に返信がない場合、 お手数ですが再度メールくださいませ。
*前日、当日のキャンセルは準備の都合がありますので、キャンセル料をいただきます。  

息継庵モーニング茶事7/「目には青葉 山ほととぎす 初鰹」レポート

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息継庵モーニング茶事7/「目には青葉 山ほととぎす 初鰹」レポート

5月12日土曜日、朝の8時から石澤宗彰さんが亭主を務める息継庵モーニング茶事。
お天気も良く、青葉がきれいな朝です。

まずは、おかどめぐみこさんが作った、一汁一菜。
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鰹のげた造り。江戸享保年間創業の江戸料理屋「八百善」秘伝の味です。
グリンピースの混ぜご飯。ちょうど季節ですね。
あおさのお椀。

そして、お菓子。
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名前もそのものズバリ「初かつを」。
名古屋の美濃忠の季節羊羹です。
うす甘くて、美味。
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糸をよって切ると、まるで、鰹のように見えます。

いよいよ、石澤さんのお点前。
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中のお抹茶が見えるように、ガラスの器で揃えられています。
水差しなども全てガラス。

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鳥籠の中には、ホトトギスに見立てた茶筅が。
そこには、ちょっとした仕掛けがしてあって、ホトトギスが鳴くのです。
鳥の水飲み用の器が水差しになります。

半東さんは、めぐたまのおかど恵未こさん。

各所に、石澤さんのセンスと洒落っ気がちりばめられている茶事でした。

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このツーショットは、今回のガラスの器を作られた洞爺湖の作家、高臣大介さんと石澤宗彰さん。
ちょうど展示会で東京に来られていたので、お茶時に参加してくださいました。

高臣大介さんのサイト
http://glagla.jp/about.html

次回のモーニング茶事は9月1日土曜日です。
氷点です。

詳しくは下記に。
http://megutama.com/息継庵モーニング茶事8%EF%BC%8F「氷点(こおりだて)/

お越しをお待ちしています。