★チェコっと映画祭『九つ目の心臓』上映会★ チェコドラキュラ映画の神髄!!!

★チェコっと映画祭『九つ目の心臓』上映会★ チェコドラキュラ映画の神髄!!!

日付:8/2sat
時間:18:00オープン、19:30映画上映開始
料金:一般4.000円(1ドリンク付き)、学生3.500円(1ドリンク付き)(ID提示)

定員:先着40名。

●問い合わせ:
090-8252-7960   

●お申し込み(会場の都合により、直前のキャンセルはくれぐれもご遠慮願います):

チェコ蔵 petr_holy@icloud.com
info@viviennesato.com    

お名前、人数、連絡できますお電話番号メールアドレスを明記の上、お申し込み下さい。定員になり次第閉め切らせていただきます。ご了承くださいませ。。。

『九つ目の心臓』は日本ではDVDは現在手に入らず、幻のドラキュラ映画としてコレクターやマニアのあいだでは最高峰傑作と言われております。

チェコ蔵ペトル・ホリー×ヴィヴィアン佐藤氏によるトークショーあり!

ヤンとエヴァ・シュヴァンクマイエルや本作監督であるユライ・ヘルツにまつわる話やエピソードも聞くことができます。

珍しいチェコビールやチェコのお料理もたくさんご用意しております(一品オーダー必須)。

チェコのドラキュラ映画の傑作を鑑賞しながら、チェコビールとチェコ料理で、日本の夏の夜を楽しみましょう。。。

さあ、みなさん、覚悟はできておりますか???

『Deváté srdce九つ目の心臓』

(チェコスロヴァキア、1978年、88分)

監督・脚本:ユライ・ヘルツ
撮影:イジー・マハーニェ
音楽:ペトル・ハプカ、
美術:ヴラジミール・ラプスキー
特別美術協力:ヤン・シュヴァンクマイエル、エヴァ・シュヴァンクマイエロヴァー
オープニングテロップ製作:エヴァ・シュヴァンクマイエロヴァー

出演:

学生マルチン:オンドジェイ・パヴェルカ
トンチカ:アンナ・マロヴァー
アドリエナ妃:ユリエ・ ユリシュトヴァー
人形芝居座長:ヨゼフ・ケムル
アルドブランディニ、宮廷占星術師:ユライ・ククラ
宮廷道化:フランチシェク・フィリポフスキー
メルリーニ、新宮廷占星術師:ユライ・ヘルツ

シノプシス粗筋:

学生のマルチンは巡業をしている人形芝居の一座の人たちに遭遇。座長の娘トンチカと恋に落ちたものの、不思議な病に苦しむアドリエナ妃を助けようと、領主の公募に応募する。一方、アドリエナ妃は天文学師、実はバーコード魔王アルドブランディニに傀儡されていた。自らの命と引き換えに、マルチンは果たしてエドリエナ妃を魔王の牙から救い出すことが出来るのか。巨匠ヤン・シュヴァンクマイエルによる摩訶不思議な美術セット(人間の心臓絞り機など)を乞うご期待!

企画、主催: ペトル・ホリー(チェコ蔵主宰)

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